NAMM Show 2005
Jan.20-24 at Anaheim Convention Center
Hall B #5863 KTS Booth

渡辺香津美氏が、サウンドチェック!!




ショー2日目の、21 日に我々のブースを訪れ、サウンドチェック用のストラト2本を弾き比べてくれた。



ラリー・キンベル




ラリーカールトン、ジョージデュークらから、絶大な信頼を受けるベーシスト、Larry Kimpel が、チタンブリッジ搭載の、Fender Japan 製の JB を弾き倒してくれた。


トモ藤田


ボストン、バークレーで教鞭をふるい、KTS の広告でもお世話になった、トモ藤田氏。初日にブルージーなデモをやってくれた。


Larry & Tomo 壮絶ジャム!!


ゾクゾクするほどのグルーヴで、トモさんを引き立てるラリーキャンベル。取り巻くビジター達は、しばし、うっとり。

Dean Parks


今年も来てくれた、ディーン・パークス。物静かな彼が奏でるサウンドは、小音量でも、しっかりと心にうったえるという事を実感させた。

BASS NINJA 只今参上!!


NAMM でプレイするのが永年の夢だったという、BASS NINJA こと今沢カゲロウ氏。気合いが入っていた。

Allen Hinds


フルタイムで、デモや商品の説明をしてくれた、LA ミュージックシーンの伊達男、アレン・ハインズ。横から顔を出してる変なやつは、PCI Japan のクロちゃん。

Distributor in U.K.


最近取り引きの始まった、WD Musical Products (U.K) と WD の Florida 本社スタッフ。真ん中にいるべっびんは、 L.A. 在住の KTS スタッフ、NAHOKO 。今後、KTS は彼等と強力なタッグを組んで、グレートブリテンへと侵攻する。

Michael DeTemple Family


最近はバックオーダーを数十本抱え、いかにも景気の良さそうな、Michael DeTemple 。右にいるのは、娘さんの Annie と、彼氏。

Christopher Currell 夫妻


毎年ブースに遊びに来てくれる、マイケルジャクソンやユーミンのプロデュースで有名な、クリストファー・カレル。右は、かれのアシスタントをされている Lie Kimura さん。彼女は、ユーミンの英会話インストラクターをしていたことがあるそうである。

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